​自律神経免疫療法

 

 

頭蓋骨矯正クラニアルテクニック

 

自律神経を整え自然治癒力を高める

 

患者さん自身が本来持っている治癒力を高め
自身の治癒力によって治癒を促す

 

自律神経免疫療法とは、日本の誇る免疫学の権威・故安保徹氏と故福田稔氏の共同研究により科学的に明らかになった、安保福田理論「自律神経とリンパ球の連動性」から導き出された治療法です。
自律神経を整え、全身の経絡を通し血流を改善し、治療点に血液を集め、患者さん自身の治癒力によって治癒を促す療法です。

この療法は、難治性の高い疾病疾患さんが改善されていく可能性が高く、実際、当院でも多くの患者さんが改善しております。
 

70代男性Aさんの場合

 

椎間板ヘルニアによる腰痛がひどく来院。当初は、椎間板ヘルニアのほかに、20年間患っていた痛風、前立腺肥大、膀胱ガン、精神疾患、脳腫瘍にも悩まされていました。そこで、つるた式手当療法と共に免疫療法を施術。1回目の施術から、変化を実感。1カ月後には、回復の兆しが表れ、さらに3カ月後には、患者さんの頑張りもあり、その全ての症状が改善しました。改善された現在も、健康維持のために通ってくださっています。

※免疫療法は、その人が本来持っている免疫力を高め、自らの力で治癒してゆく療法です。そのため、どこか悪い身体の1カ所だけが治癒するのではなく、身体すべてが一緒に改善されることが免疫療法のメリットです。
 

​症例

​おかげで夜にトイレで起きることもなくなりました。今は趣味の詩吟と囲碁を再開し、楽しんでます。